ゼルダの伝説:感想まとめ | Zwei Mond

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ゼルダの伝説:感想まとめ

ゼルダの伝説シリーズ、「時のオカリナ 3D」と、「ムジュラの仮面 3D」の感想です。


○時のオカリナ
ゼルダシリーズ初プレイでした。
程よい難しさで、謎解きもアクションも楽しめました。
もし詰まっても、ナビ役の妖精に助言をもらったり、ヒントを見たりすることが出来るので、頑張れば必ずクリア出来ます。
ボス戦は初見では簡単に倒せないボスが多いですが、何度か戦ってパターンを覚えればなんとかなりますね。
世界観、ストーリーは王道でわかりやすかったです。
寄り道要素や、クリア後の裏モードも含めるとボリュームはかなりあると思います。
クリア時のデータはこんな感じでした。


プレイ時間は45時間23分。
まだ裏は全く手をつけていないので、いつか覚悟を決めてプレイしたいと思います。


○ムジュラの仮面
こちらも初プレイでした。
時のオカリナとストーリー上の関連があるということで、先に時のオカリナをプレイしておいて良かったと思いました。
世界観の基本は王道ファンタジーでありながら、不気味な雰囲気もあって、独特な魅力がありますね。
謎解きやアクションは、やっぱり程よく難しかったです。
時間制限があるので、効率よく進めていかなくてはいけないという難しさがありますが。
仮面を変えることでリンクの能力も変わり、それを活用して攻略していくのも楽しかったです。
クエスト的なイベントが多く用意されているので、本編以外も楽しめました。
クリア時のデータはこんな感じです。


プレイ時間28時間41分。
仮面集めもまだまだですし、クエストも半分もクリア出来ていないので、今後やり込むつもりです。


ずっと密かにプレイしたいと思っていたゼルダでしたが、プレイして良かったです。
機会があればまた別のゼルダもやってみようと思います。


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