ゲーム感想まとめ:2014年1〜6月 | Zwei Mond

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当ブログは、ゲームのプレイ状況や感想、好きなものについて気ままに記録しているブログです。

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ゲーム感想まとめ:2014年1〜6月

4月からPS+に加入していました。
PS+は、月額料金(1ヶ月あたり514円)を払うと、月替わりで更新されるフリープレイのゲームがダウンロード出来るようになります。
PS+加入中であれば、無料期間終了後もいつでもダウンロード可能、というゲーム好きには嬉しいシステムです。
アーカイブスを中心にいろいろダウンロードして、隠れ積みゲーを増やしました。
今回はそんなフリープレイのゲームも含め、他のゲームの隙間にいくつかプレイしたゲームの感想をまとめました。

以下、追記にて。


○円卓の生徒(PSP)
2013年4月に本編クリア。再プレイ。
裏ボスに挑んでいなかったので、再開。
さすがにクリア時のままでは倒せないと思い、レベル上げ&サブクラスをつけて育成しました。

そして16ターンで撃破。
といっても楽勝という感じではなく、厳しい戦いでした。

総プレイ時間70:05。
いつかマスターモードもプレイしたいです。

○ペルソナ2 罰(PSP)
PS版クリア済み。再プレイ。
昨年ペルソナ1、2罪を再プレイしたので、罰もやりました。
懐かしさを感じながらプレイしていましたが、ラスト〜エンディングまでが何故かうろ覚え。
もしかしたら、PS版はラスボスに勝てずに挫折していたのかもしれません。

今回は無事にクリア出来ました。
最終Lv70、総プレイ時間44時間7分。
今回は南条ルートだったので、エリールートでもプレイしたいと思います。

○ぷよぷよ!(PSP)
ぷよぷよをまともにプレイしたのはSFC以来なので、いろいろ進化していて驚きました。
あれからいろんなルールがあったんですね。
今作では旧作のルール+今作のオリジナルルールから一つを選んで対戦出来て、どんな人でも楽しくプレイ出来るのではないかと思いました。
私は「でかぷよ」「はっくつ」が好きです。
ストーリーモードは一通りクリアしました。

成績はこんな感じでキャラによってまちまちですが、いつか全キャラSランクにしてみたいです。

○かまいたちの夜 特別篇(ゲームアーカイブス)
これはPS+の無料対象ではなかったんですが、SFC版・アプリ版とプレイしておきながら一度も真相にたどり着いたことがなかったので、久しぶりにやってみました。
無事に真相エンディングを見ることが出来ましたし、金のしおりも出せたので満足です。

選択肢やシーンを選べるフローチャート機能のおかげで以前のバージョンよりプレイしやすく、エンディングも回収しやすかったです。

○マイガーデン(ゲームアーカイブス)
ほのぼのした雰囲気のガーデニングゲームです。
プレイ感覚は牧場物語やひつじ村に近い感じだと思います。
雰囲気はとても可愛くて和みますが、毎日季節毎に対策をしたり、花の開花時期とコンテストの時期が上手く合うように世話をしたり、やることがたくさんあって結構忙しいです。

最終的にこんな庭になりました。

最後のコンテストの結果は努力賞。
再プレイの際には、一番いい賞が取れるように頑張りたいです。

○緋色の欠片(PSP)
久しぶりにプレイした乙女ゲー。
戦闘シーンが長かったり、台詞に混じる擬音が多すぎてくどかったりという点が気になりましたが、和の雰囲気やキャラ、全体のストーリーが良かったです。
拓磨→慎司→真弘→祐一→卓→遼 の順に攻略しました。
最萌えは卓です。
このゲームをプレイして、卓の中の人の声がすごく好きだなと再認識しました。穏やかで、聴いていて落ち着きます。

○プリンセスアーサー(PS Vita)
プレイ前は、キャラの絵にクセがあるというか、ちょっと濃いかなと思っていたんですが、プレイしてみたら全く気にならなかったです。
スチルも綺麗でした。
戦闘シーンは長すぎず短すぎず、ちょうどいいと思います。
恋愛面での最後の盛り上がりがちょっと弱い感じですが、全体的に面白かったです。
ガラハッド→マーリン→トリスタン→モードレッド→ガウェイン→ランスロット の順に攻略。
最萌えはモードレッドです。後半の切ない感じが好きです。
ちなみにトロフィーコンプ出来ました。クロニクルを埋めるのが一番大変でした。


以上5本、感想まとめ上半期編でした。
この他にもまだまだ隠し積みゲーがあるので、余裕があればどんどんプレイしていきたいと思います