レイトン教授と不思議な町:感想 | Zwei Mond

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当ブログは、ゲームのプレイ状況や感想、好きなものについて気ままに記録しているブログです。

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レイトン教授と不思議な町:感想

レイトン教授と不思議な町をクリアしました。


普段頭を使うことが苦手な私にナゾトキなんて出来るのか不安でしたが、魅力的なストーリーや世界があったおかげで最後まで楽しめました。
ナゾトキそのものも面白かったです。
なかなか解けない問題についてしばらく考えて、答えがひらめいた時は素直に嬉しいです。


クリア時のデータは、獲得したピカラットが5269、ヒントメダル59枚、プレイ時間10時間25分でした。

ヒントメダルはだいぶ減りました。
一日中考えても解らないような問題には惜しみなく使ったので。

図形問題やパズルはヒント無しでもだいたい解けるんですが、計算問題はヒントを見ても解らないことが多かったです。
計算問題は昔から苦手でした。
なので間違った問題もいくつかあって、ひらめき指数も中途半端な数値です。

でもクリア後すぐに、答えを覚えているうちに再プレイしてヒントメダル未使用・ナゾトキをノーミスでクリアしました。
……それでゲーム中に何か劇的な変化があるわけではないです。
ただの自己満足です。

でもその再プレイにより、一周目でヒントメダルをあまり発見出来ていなかったことがわかりました。
結構いろんな所に隠されているんですね。
次は積極的に探したいと思います。
その「次」っていうのは「悪魔の箱」もしくは「魔神の笛」なわけですが……どちらからプレイするかちょっと悩んでます。
今から悪魔の箱をプレイし始めたら魔神の笛発売までにクリアは……無茶すれば出来るでしょうけどそんなにささっとクリアするのももったいないので、多分無理。
でも気になるんですよね、悪魔の箱……

まあとりあえず、不思議な町の配信問題を解きつつ魔神の笛を待つ方向でいきたいと思います。

新しいナゾトキも楽しみです。