俺の屍を越えてゆけ:記録19 | Zwei Mond

案内

当ブログは、ゲームのプレイ状況や感想、好きなものについて気ままに記録しているブログです。

目次

月別アーカイブ

カテゴリー別リスト

俺の屍を越えてゆけ:記録19

1036年1月〜7月の記録。
ついに……裏京都の大江山でボスを倒しました!

以下ネタバレあり。


1036年1月、大江山でレベル上げ。

2月、大江山でレベル上げ。
そろそろレベル上げも終わりにしたいところです。

3月、岬と崇良親王交神。

4月、鳥居千万宮で三ツ髪を打倒。

帰還後、悠之助が永眠。

十八代目当主は葵です。

5月、岬の子「桂(けい)」が来ました。

土の値が全体的に高いので、防御の優れた子になりそうです。

葵と金翔天竜馬交神。


6月、大江山へ行き、今回はレベル上げではなく、ボスを倒しに行きました。

裏京都のボスはこの方です。


太照天昼子様。
いざ、勝負です。

とにかく補助系の術で能力値を上げた後、黒鏡で昼子の能力値をコピー。
それを更に白鏡で味方全員がコピー。
これが昼子戦の定石のようです。

実は、ずっと必要だと言っていた太照天は、結局誰も修得出来ませんでした。
でも「○祭り」系の術を地道にかけることで代用出来ました。


しかも壊し屋が奥義の「脳潰し」を使ったら昼子を眠らせることが出来たので、あとはこまめに「くらら」をかけて眠りを維持しつつ、拳法家の奥義を連発して打倒。


これで裏でやるべきことは終わりました!


ちなみに撃破直後にはこんな画面が表示されます。
後述の「昼子チャレンジ」の記録です。


戦闘後、「京に帰還」か「終戦を告げる」の二択が出ます。
終戦を告げるを選ぶと、表と同じくスタッフロールが流れて終了します。
今回は昼子を倒したという記録を残したかったので、京に帰還しました。

帰還後、家メニューの年譜の中に「昼子チャレンジ」という項目が追加されます。


条件を満たすと特別な姿絵がもらえるんですが、今回は12個中7つクリアしていたため、7枚の姿絵を手に入れました。


昼子様、ありがとうございます。

さて、これで裏京都での目的を果たすことが出来ました。
俺屍のプレイは終了です。
でも本当に大好きなゲームなので、またいつかプレイすると思います。



おまけ。

7月、葵の子「晋之助(しんのすけ)」が来ました。

今までこの顔が生まれた時はリセットしていましたが、これはこれで可愛いと思えるようになったので、今回はリセットしませんでした。
この子が活躍できる日が来るかは未定ですが、その時が来たら強く育ててあげたいと思います。