俺の屍を越えてゆけ:記録17 | Zwei Mond

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俺の屍を越えてゆけ:記録17

他のゲームがひと段落したので、俺屍を再開します。
今回からクリア後の裏京都をやっていきます。

以下ネタバレあり。


クリア時の記録で、裏京都は攻略本をチラ見してから〜と言いましたが、チラ見どころか熟読しました。

まず裏京都での目的ですが、大江山・裏で待つボスを倒すこと。
このボスというのが、天界最高位の神様……そう、あの方です。
一番強い方ということですので、簡単に勝てるとは思えません。
実際正攻法で倒すのが難しいようですし、ここは攻略本に載っている戦法をそのまま使わせてもらうことにします。
そして櫻井一族がそれを実行するために最低限必要なのは、太照天を使えるキャラと、「無敵陣○○」を修得した槍使い。

太照天の方は一族の素質もだいぶ高くなってきたので、いつかは達成出来ると思います。
問題は槍使い。
現在一族は、剣士・弓使い・拳法家・壊し屋の4つの職業に就いています。
新たに系統を分かれさせて槍使いの流れを作ってもいいんですが、手っ取り早いのは、現在ある職業のどれかを槍使いに変えること。
悩んだ末、剣士を廃して槍使いを新たに加えることにします。

そんな風に確認が済んだところで、クリアデータから再開してみます。

まずはイツ花から報告が。



京の様子やら何やら変わってしまったとのこと。

実際外に出てみるとこんな感じです。

「裏」京都の名前そのままに、ダンジョン名や配置が裏返っています。
更に冬しか入れないはずの大江山が一年中開いています。
他にもいろんな変更点があるんですが……それはまた後で。

1033年10月、地獄巡りで阿修羅を倒した翌月。
芹の子「源九郎(げんくろう)」が来ました。

技の素質を見ると、太照天を習得するのはちょっときつそうですね……
まあ焦らず、次の世代かその次の世代まで待つことにします。

今月は、大江山へ行きました。

裏の大江山は、熱狂の赤い火が常に灯っています。
いいアイテムを取り放題!
レベル上げをしつつ、名品珍品を携帯袋いっぱいに持ち帰りました。

11月、讓太郎と片羽ノお業交神。

12月も大江山へ。
ここで手に入れたアイテムは、ダブったものは売って投資に回します。

1034年1月、讓太郎の子「千太郎(せんたろう)」、「千之助(せんのすけ)」が来ました。


双子です!
最初の方で、剣士の代わりに槍使いを〜と言いましたが……
片方を槍使いにすれば、その必要もなくなります。
ということで千之助は槍使いに。

それと、今まで男児は「○○郎」縛りで名前を付けてきましたが、そろそろネタが無くなってきました。
なのでこれからは縛りを緩和します。
今後は「○○助」という名前も付けていこうかと。
それもネタ切れになったらまた何か考えます。

そして今月もまた、大江山でレベル上げ。

2月、家が増築され、16人まで住めるようになりました。

とても豪華ですね。

今月もレベル上げは大江山で。

3月、睦と梵ピン将軍交神。

4月、今月は場所を変え、地獄巡りへ。
修羅の塔一界の宝箱にある装飾品狙いです。
無事入手出来ました。

帰宅後、恋が永眠。

十六代目当主は秀太郎です。

5月、睦の子「悠之助(ゆうのすけ)」が来ました。

こんな美形に壊し屋の格好をさせるのは、何だか申し訳ないですね……!

今月も大江山へ。
裏の大江山に出てくる敵は大将クラスの敵ばかりなので、戦勝点が稼ぎやすいです。

6月、大江山でレベル上げ。

帰宅後、讓太郎が永眠。氏神になりました。


そして芹も永眠。


7月、大江山でレベル上げ。
今回の討伐中、千之助が奥義「無敵陣千之助」を修得しました。
これで裏ボスを倒すための準備の第一段階をクリアしました。

8月、源九郎と茅宮卑弥子交神。

9月、秀太郎と吉焼天摩利交神。

10月、源九郎の子「累(るい)」が来ました。

心と技の素質がそこそこ良いので、出来るだけ育てていろんな術を覚えさせたいです。

今月も大江山でレベル上げ。

帰宅後、睦が永眠。


11月、秀太郎の子「岬(みさき)」が来ました。

技の水が低いので術を使うには向いていなさそうですが、その分攻撃役として活躍出来ればいいなと思います。

そして今月も大江山でレベル上げ。

12月、大江山でレベル上げ。
戦勝点もお金も稼げるので、大江山にばかり行ってしまいます。


今回の記録はここまで。
進んでいるようないないような……とても微妙な進行具合ですね。
きちんと準備をしてから裏ボスに挑みたいので、じっくりやっていきたいと思います。

記録18に続く。