俺の屍を越えてゆけ:記録4 | Zwei Mond

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当ブログは、ゲームのプレイ状況や感想、好きなものについて気ままに記録しているブログです。

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俺の屍を越えてゆけ:記録4

1020年11月〜1021年11月の記録。
朱点童子を倒しました。

以下ネタバレがありますので、ご注意ください。


1020年11月、次の年に朱点を倒せるかどうか、力試しの意味で大江山を攻略して、仁王門の中ボス、痩せ仁王・太り仁王を打倒。
この調子で行けば、なんとか予定通りに進めそうです。

12月、以前頼んでいた家の増築が終わり、家が一段階広くなりました。

これでもっと一族の人数を増やすことが出来ます。
ということで、今月は結と大隅爆円の交神を行いました。

翌1021年1月、龍太郎永眠。


今月の攻略は相翼院。
陽炎の巻物が欲しくて2月まで粘ってみましたが、手に入らず……
陽炎の術は味方の回避率を上げる術で、これがあると通常攻撃を多用してくるボスと戦うのが楽になるので、早めに入手したいんですが……
しばらくここを優先的に攻略してみたいと思います。

3月、結の子「彰太郎(しょうたろう)」が来ました。

技の水以外はバランスの良い素質なので、期待出来そうです。

今月のダンジョン攻略も相翼院。もちろん陽炎目当てです。
残念ながらまた陽炎入手は出来なかったんですが、速瀬ノ流々を解放することが出来ました。

5月、小五郎と二つ扇ノ前の交神。

6〜7月は九重楼を攻略。
いつもの如く七天斎八起に挑んだら、アイテムスロットの欄に朱の首輪が止まり、七天斎八起が解放されました。
そういえば七天斎は、それまでに4回倒していれば解放出来るんですよね。
名前から、7〜8回倒さないといけないものだと思っていました。

帰宅後、藍が永眠。

四代目当主は明です。

8月、小五郎の子「林太郎(りんたろう)」が来ました。

土の素質は思ったように上がりませんでしたが、他が高いので良し!

8月〜9月は九重楼を攻略。
現時点で倒せるボスも欲しい術も特に無く、ただレベル上げだけしてきました。
大江山の門が開くまであと少しなので、鍛えるのも大事です。

10月、明と白浪河太郎の交神。

11月はついに大江山での決戦です。
成果は以下の通り。

無事に朱点を倒しました。

戦闘前。


朱点の言うことも分からなくはないですが、こいつのせいで人生を狂わされたことを思えば、情をかける気など微塵も起こりませんね。

戦闘後。

この後、衝撃的な展開がありますが……それは実際にプレイしてご覧になってください。
まあ簡単に言うと、朱点を一度倒しても、俺屍はまだまだ終わらないということです。

とりあえず、朱点を無事倒したことを報告するため、京へ帰還。

イツ花から、多くの神が解放されたと報告が。


朱点を倒した際、こんな風にたくさんの神が解放されていました。
小説版俺屍を読むと分かりますが、朱点を封印するために犠牲になっていた神様達ですね。
(小説版は俺屍オープニング前のお話でネタバレ満載なので、クリア後に読むのがおすすめです)

そして天界のトップの神、太照天昼子から褒美として奉納点をもらいました。

これからもっと強いキャラを作っていくために交神の回数が増えてくると思うので、助かります。

12月、明の子「慎一郎(しんいちろう)」が来ました。

技の素質が低く、術に弱そうです……
それ以外の良い部分を伸ばしていけたらいいなと思います。


今回はここまで。
記録5からは俺屍後半です。