俺の屍を越えてゆけ:記録2 | Zwei Mond

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俺の屍を越えてゆけ:記録2

本格的にダンジョン攻略を始めました。

俺屍は一ヶ月単位で進んでいき、一度の探索が10分程で終わるのでとてもサクサクとプレイ出来ます。
リメイク版は操作などが快適になったおかげか、余計にそう感じます。
1018年4月から1020年末まで一気に進めてしまいました。

長くなるので、詳しい記録は追記にて。
今回は1018年4月〜1019年2月の記録です。


1018年4月。
準備も済ませたので、いよいよ討伐に向かいます。
今回の目的地は「相翼院」。
ちなみに、何月にどの場所へ行くかは以下のように決めてあります。

1月:鳥居千万宮
2月:鳥居千万宮
3月:選考試合
4月:相翼院
5月:相翼院
6月:白骨城
7月:白骨城
8月:選考試合
9月:九重楼
10月:九重楼
11月:大江山
12月:大江山

交神のために予定が変わることもありますが、大体こんな感じで進めていきます。
それでは、相翼院へ。


画面左上にある火の輪はダンジョンでの時間経過を示す時計のようなものなんですが、たまにその中に赤い火が出現します。
これは「熱狂の赤い火」と言って、この期間中はレアアイテムが手に入りやすくなります。
それがいきなり三つもあるので、なんだか幸先がいいですね。
入り口付近で河童と戦って戦勝点(経験値)や奉納点を稼ぎ、帰還。

5月、改めて準備をしてからまた相翼院へ。
キャラクターが育ってくれば一ヶ月ごとに帰還しないで討伐延長をしますが、序盤は無理せず慎重に。

6月〜7月は場所を変え、白骨城へ。
ここでも入り口付近で戦闘。
序盤はひたすら作業ゲーです。
でも前述したとおりサクサク進むので楽しいです。

そして8月。
奉納点が1600程溜まったので、初代当主2度目の交神を行います。
個人的に、初代当主から二系統に枝分かれし、孫の代辺りで三系統に分かれるくらいにしていくと人数調整がしやすいんですよね。
今回の相手は、みどろ御前です。
子供が家に来るのは翌々月なので、それまではまた地道に探索。

9月、九重楼の中間地点で七天斎八起と戦いました。
中ボスにあたる敵ですが、俺屍に出てくる中ボスの中でも弱いほうなので、これまでにきちんと鍛えていれば難なく勝てる相手だと思います。
武人を重ね掛けした葉月の通常攻撃で、3ターン程で打倒。

10月、家に帰るとみどろ御前との子がやって来ました。

なんと、男女の双子です。
オリジナル版プレイ時も二人目・三人目は双子でした。偶然ですね。

双子の姉「玲(れい)」です。

最初から体力が高めでいいですね。

双子の弟「竜之介(りゅうのすけ)」です。

こちらも体力高めですし、その他の能力も良さそうです。

10月は九重楼を攻略。

11月は大江山へ。
もちろんまだ奥には行けないので、相変わらず入り口でレベル上げです。
そういえば九重楼と大江山で、リメイク版からの追加要素である天候の変化とそれに伴う不利な状況(例えば、「土砂降り」だと火のダメージが下がり視界不良になる、など)を経験したんですが、探索に戦略性が生まれて面白いと思います。

12月、綾と愛染院明丸交神。

年が明けて1019年1月、鳥居千万宮へ。
無限鳥居千からは強めの敵が出るので、今回の探索は百までです。

2月、綾の子「龍太郎(りゅうたろう)」がやって来ました。

火の素質が高めです。

そして、出会いがあれば別れもあります。

初代当主・葉月の最期です。


一度目の世代交代の時。
二代目当主として葉月の名を受け継ぐのは竜之介。



初代当主の遺言通り、残された者達みんなで新しい一歩を踏み出します。


今回の記録はここまで。
記録3に続く。