ポケットモンスター ホワイト:感想 | Zwei Mond

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当ブログは、ゲームのプレイ状況や感想、好きなものについて気ままに記録しているブログです。

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ポケットモンスター ホワイト:感想

クリア後の感想です。


昨年の10月からプレイしていたんですが、途中他のゲームに浮気していたせいで、クリアが今頃になってしまいました;

子供はもちろん大人にも人気のポケモンシリーズ、その4年ぶりの新作として発売された「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」は、作中に登場するポケモンを一新、システムにも新しい要素が加わったソフトです。

……とはいえ、プレイ感覚は従来のポケモンとあまり変わりないと思います。
違和感なくプレイ出来ました。

一新されたポケモンは、最初は今までに比べてちょっと地味かなあと思っていたんですが、冒険を進めていろんなポケモンに出会い、好きになりました。
お気に入りはクマシュンとチラーミィです。

最終戦で共に戦ったポケモンは、ジャローダ、ツンベアー、ローブシン、ドリュウズ、レパルダス、ゼクロムでした。

あらかじめ相手のポケモンのレベルを調べ、それに合わせて全員54くらいで挑みました。
一戦目はそれほど苦戦しなかったんですが、二戦目はそうはいかず……瀕死→回復→瀕死→回復の繰り返しで何とか勝ちました。
もう少しレベル上げを頑張れば良かったと思います;


クリアタイムは32時間49分。
通信をあまりしていなかったので短めです。

クリア後はこれまでのシリーズ同様、行ける場所・出来ることが増え、冒険を続けられます。

まだ全然手をつけていないんですが……とりあえず以前プレイしたプラチナからポケモンを連れてくることから始めようと思います。
今後ゆっくりやっていきます。